素晴らしい頑張ったし

夕食の意図について至極制御的僕は、イロハ常に同じようなものしか食べません。
しょっぱいケーキだったらポテトチップス。
愛くるしいケーキだったら、チョコレートかけのクッキー。
アイスクリームなら、バニラアイス。
マクドナルドなら、チーズバーガー。
コンビニで昼めしをかうなら、たまごサンドかすじこおにぎり。
朝ごはんは茹で卵ってサラダ。
夕食の標準は、塩鮭といった吸物。

制御類も行き過ぎると、多少の期待を持ち合わせる人から見ると不気味なようです。
ショップの友達からは、ほんのりからかわれたり行なう。
「○○氏、飽きないの?」
なんて、何人のそれぞれに言われたかわかりません。

ほっといてよ、なんてひねたことは言いません。
けど、僕にとっては、食で冒険断ち切るは、いつでもおいしく食べられるのであって、断じて不自然なことでもなんでもないのです。

「飽きないよ。おいしいから」
と答えるのですが、笑われるんですよね。
なんででしょう。

そんな僕ですが、先日何故か急に真新しいことがしてみたくなって、今まで食べた趣旨のないものに挑戦しました。

コンビニエンスストアのカフェラテを飲んでみました。
注文してカップをもらって、自分でエクササイズマシーンにセットしたんですよ!
ドキドキして、これで合ってるのかなって、何度も確認しました。
出来上がった話題カフェラテにふたもきちんと塗り付けましたし!

僕は、小学校の頃に戻ったような感覚でしたよ。
目新しいことをしたときのの、ドキドキ印象が。
カフェラテはおいしかったし、素晴らしい頑張ったし、素敵な一日になりました。

けれどもまったくショップのそれぞれには言っていないんです。
こういう熱意が薄れないうちに睦まじいそれぞれにしゃべらなくてはと、思っています。

多分、笑われるんだろうな。千葉県船橋市で出会い系アプリを使うならサクラが居ないココがいい

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